【娘が産休に入り、いよいよ出産が近づいてきたと実感したこと】
娘が無事に仕事を終え、産休に入りました。
少し前までは「もうすぐ産休やね」と話していたのに、
その日が本当にやってきました。
仕事を一区切りして、これからは出産に向けて
体を休める毎日になります。
その話を聞いて、「いよいよ出産が近づいてきたんだな」
と実感しました。
【仕事を頑張ってきた娘】
妊娠中も仕事を続けることは、決して楽では
なかったと思います。
体調の変化もある中で、毎日仕事へ向かい、周りの
人たちと協力しながら過ごしてきました。
親としては無理をしていないか心配になることも
ありましたが、大きなトラブルもなく産休を
迎えられたことに、まずはほっとしています。
【これからは赤ちゃんを迎える時間】
産休に入ると、生活の中心は仕事から出産準備へと
変わっていきます。
チャイルドシートを選んだり、入院の準備をしたり、
赤ちゃんを迎えるための時間が増えていくのでしょう。
一つひとつの準備が、親になる実感に
つながっているように感じます。
【40年前との違いを感じる】
私が妊娠していた頃も産前に仕事を休む時期は
ありましたが、今ほど産休や育休の制度が整っていた
印象はありません。
今は安心して出産を迎えられるよう、さまざまな
制度が利用できる時代です。
働きながら子どもを産み育てる人を支える環境が
少しずつ整ってきたことは、本当にありがたいこと
だと思います。
【あとは元気にその日を迎えるだけ】
産休に入ったことで、出産が一気に現実味を
帯びてきました。
赤ちゃんに会える日が少しずつ近づいています。
無理をせず、体を大切にしながら毎日を
過ごしてほしい。
そして母子ともに元気で、その日を迎えられる
ことを心から願っています。
私も祖母になる日を楽しみにしながら、娘を
そっと見守っていきたいと思います。
帝王切開での出産予定日が決まって、家族みんなが
その日を意識するようになりました。
その日まであと少し。
娘には無理をせず、体を大切に過ごしてほしいと
思っています。
そして母子ともに元気で出産の日を迎え、笑顔で
赤ちゃんに会えることを心から願っています。
私も祖母になる日を楽しみにしながら、その日を
待ちたいと思います。

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